自社職人と
下請け職人の違い

篠原塗装の強み

なぜ、会社によって金額が異なるの?なぜ、このような事がおきているの?

価格差が大きくでる原因は、

自社職人下請業者
依頼しているかにあります

  • 自社職人場合(当社)

    安かろう、悪かろうではなく、後々のお客様の利益を最大限に考えています。工事中から工事後も将来にわたりお客様に安心してもらいたい。その一心で誠心誠意、この仕事に携わらせていただきます。

    自社職人の主な特徴

    • 短い工期で工事を行わないため、レベルの高い仕上がりを得られます。

    • 納得のできる施工が出来るため、職人の定着がとても良いです。

    • 何かあった時でも迅速な対応が出来きます。

  • 下請業者場合

    大手ハウスメーカー、工務店、リフォーム会社の塗装工事で実際に現場で作業を行うのは、ほとんど全て下請け業者です。その場合、中間で利益を取るため、工事費用が高くなります。工事を行うまでに、何社が関わるかによって費用が大きく変わってきます。関わる会社や人が多いと、それだけ人件費が必要になってくるため、価格が高くなるという仕組みです。

    下請け業者の主な特徴

    • 外壁塗装を含めた建築業は下請け構造が浸透しており、元請けは下請けに、下請けは孫請けに仕事を流します。

    • 元請けが設定した決まった予算内で完成させなければならないため、手抜き工事をされる場合があります。

    • 極端に短い工期設定があり、そもそも手間をかけていられないです。

篠原塗装は、品質・価格
こだわっているからこそ、自社職人で行っています。

弊社のお見積り書は、詳細な
施工内訳を記載。

残念ながら、見積りの際に積算 (数量の拾い出し)という作業を省くために少しでも簡易的な方法で見積りをしようとする業者が少なくありません。
そのような見積書は「外壁塗装一式」「屋根塗装一式」などの表記で、何にいくらなのか明確になっていない場合がほとんどです。
篠原塗装ではきちんとした現地調査を行い、塗装面積を算出します。その数量を元に「一式」などの表記ではなく、詳細な内訳を提出させていただきます。

弊社のお見積り書は、詳細な施工内訳を記載。

施工の状況を、
お客様へ丁寧に説明

塗装工事の内容をお客様がチェックすることは難しいものです。そのため、篠原塗装は工事工程を写真に撮り、施工後に報告書として提出させていただきます。
希望されるお客様には、その日行った工程写真と明日行う工程内容を毎日、メールやラインなどでお送りします。
毎日のお仕事で、工事をご覧いただく事ができないお客様に、
楽しみに感じていただいております。

施工の状況を、お客様へ丁寧に説明

使用する塗料のこだわり
建物の状態を併せ、最適な塗料をご提案

外壁塗装の塗料にはメーカーなど様々な種類があります。
耐久性の低いもの、高いもの。塗った表面の見た目の違い、カラーの種類、遮熱性、断熱性、そして価格・・・。篠原塗装では、塗料にこだわり、お客様にとって最も長持ちして、コストパフォーマンスの高くなるようにご提案しております。

使用する塗料のこだわり建物の状態を併せ、最適な塗料をご提案