外壁塗装は人で決まる

篠原塗装の強み

外壁塗装は、どの業者が作業しても同じだと思っていませんか?

そんなはありません!!
外壁塗装「人」まります。

1.建築塗装の仕事に携わる人は大勢います。

きちんとした考えをもって外壁塗装の提案をしている営業さんも多くいるとは思います。 しかし、浅はかな塗装の知識だけで建物調査をし、見積もりを作り契約につなげる大企業や大手リフォームの営業さんがおります。 築年数に関係無く見積り書の内容が同じ。 築年数10年の家、20年の家、30年の家ではそれぞれ、素材や劣化状態が違います。きちんとした下地処理を行い、適した塗料を選択したり塗り回数を増やす必要があります。 どうすれば更に良くなるか、試行錯誤を繰り返し習得した知識があります。

2.職人の心構え、技術によって出来栄えに差が出ます。

決められた短い工期、予算内で組み立てた塗装工事の場合だと本来必要な手間をかけられず期待できる完成が得られない。お客様と打ち合わせをした最適なプランで工程表作り、その内容を職人たちで共有します。段取り八分仕事二分の精神を怠りません。

3.ただ色が付けば良いと思って下地処理が疎かな仕事をしている職人。仕上がりがとても雑で数年で塗膜が剥離。

長持ちしてほしいと思いを込めて、毎日試行錯誤しながら塗装をしている職人は沢山存在します。 当たり前ですがきちんとした仕事を行い、職人全員であらゆる場面でお客様をサポートしていきます。  

4.外壁塗装は資格が無くてもできてしまいます。

外壁塗装でトラブルが相次ぐのは、資格や免許が必要なく誰でも工事が出来てしまうからです。塗装技能士の資格保有、資格習得のための職人の技術習得についても重要課題として注力しております。